目元

目つき矯正(眼瞼下垂矯正)

少し物足りない二重まぶたを、よりパッチリとした目元へ!

  • #疲れて眠そうに見える目元?
  • #1mmの目つき矯正で、より鮮明ですっきりとした目元へ

ビフォーアフター

1mm美容外科 目つき矯正

  • Before After

    自然癒着法二重手術、目つき矯正、上眼瞼切開術(3ヶ月)

  • Before After

    自然癒着法二重手術、目つき矯正(3ヶ月)

  • Before After

    切開法目つき矯正+上眼瞼切開術(7ヶ月)

  • Before After

    自然癒着法二重手術、目つき矯正(3ヶ月)

※症例写真およびレビューの提供に対して少額の謝礼が支払われています。

二重手術だけでも大丈夫?

目つき矯正は本当に必要?


二重手術は単にラインを作るだけでなく、瞳の露出度を高めてより大きく鮮明な目元へと導きます。眼瞼下垂の症状がある場合、目つき矯正を行わずに二重手術だけをすると、ラインが緩んだり、眠たそうな印象が残ったりすることがあります。

  • 二重手術

    二重のラインのみを形成

  • 目つき矯正

    目を開ける筋肉を調節し、黒目の露出度を高める

  • 二重手術のみ
  • 二重手術+目つき矯正
  • 黒目の露出度を調節し、より明るく鮮明な印象へ
  • 眠たそうな印象を改善し、生き生きとすっきりした目元を形成
  • 不自然にならず、やりすぎ感のないナチュラルな仕上がり

※症例写真およびレビューの提供に対して少額の謝礼が支払われています。

切開法目つき矯正、目頭切開(上)(6ヶ月)
Before
術後6ヶ月

黒目の露出度を調節することで、よりパッチリとした目元を作ることができます。

※症例写真およびレビューの提供に対して少額の謝礼が支払われています。

1mm目つき矯正の特徴

  • 目を開ける力の違いを考慮した
    1:1のオーダーメイド手術

    目の筋肉と脂肪の量を綿密に考慮

    理想の目元を完成させる1:1オーダーメイド手術

  • 1mmならではの手術法で
    スピーディーな回復が可能

    最小切開で組織損傷を最小限に抑制

    腫れや傷跡が少なく、素早い回復をサポート

  • 機能面と審美面の
    同時改善が可能

    眼瞼下垂の症状を改善

    すっきりと鮮明な目元を完成

  • ナチュラルな目元

    丁寧な微細縫合で傷跡を最小限に

    目を閉じても自然な仕上がり

あなたの目に適した手術方法は?

切開法VS非切開法
中等度から重度の眼瞼下垂おすすめの対象軽度の眼瞼下垂に適しています
幅広い症例に対応可能適した対象まぶたの皮膚が薄い方に適しています
必要に応じて脂肪除去が可能脂肪脂肪除去は一般的に限定的
わずかな傷跡が残る場合があります傷跡傷跡がほとんど目立たない

このような方におすすめです

非切開眼瞼下垂矯正が適している場合

  • 軽度の眼瞼下垂により、疲れて見えたり眠そうに見えたりする場合
  • まぶたのたるみ・下垂が重度ではない場合
  • まぶたが薄く脂肪が少ない場合
  • 以前の二重手術後に変化がほとんど見られなかった場合

非切開眼瞼下垂矯正の手術手順

  1. Step 01

    手術前に希望する目の形をデザイン

  2. Step 02

    デザインラインに沿って微細な穴を開ける

  3. Step 03

    確実な固定点を形成して目を開ける力を強化し、二重ラインを作成

  4. Step 04

    眠そうに見える目を改善し、自然な目元に仕上げる

このような方におすすめです

切開眼瞼下垂矯正が適している場合

  • まぶたの皮膚が厚く、脂肪が多い場合
  • 中等度から重度の眼瞼下垂
  • 楽に目を開けるのが難しい場合
  • 目を開ける力が弱く、おでこの筋肉を頻繁に使ってしまう場合

切開眼瞼下垂矯正の手術手順

  1. Step 01

    手術前に希望する目の形をデザイン

  2. Step 02

    デザインラインに沿って切開し、皮下組織を丁寧に剥離

  3. Step 03

    目を開ける筋肉を引き出して固定し、長さを調整

  4. Step 04

    眠そうに見える目を改善し、よりはっきりとした目元を作成

Q&A

よくあるご質問

Q. 二重手術の後に眼瞼下垂矯正を受けることはできますか?

二重手術後も目を開ける力が不十分な場合、既存の二重ラインを変えずに眼瞼下垂矯正を行うことで、よりはっきりとした目元に整えることができます。

Q. 片目だけ眼瞼下垂矯正を受けることはできますか?

はい、片目だけでも眼瞼下垂矯正を行うことは可能です。ただし、もう片方の目を矯正しない場合、時間の経過とともに対称性が崩れることがあります。そのため、よりバランスの取れた左右対称の目元を目指す場合は、両目の矯正をおすすめすることが多くなっています。

Q. 自分に眼瞼下垂矯正が必要かどうかはどうすれば分かりますか?

黒目(虹彩)の露出度が一つの目安となります。一般的に、黒目が約80%程度見えている状態が正常な範囲とされています。黒目の露出がこれより少ないと、疲れて見えたり眠そうに見えたりすることがあり、眼瞼下垂矯正を検討する対象となります。より正確な診断は、医師との綿密なカウンセリングを通じてご確認いただけます。

1mmのこだわり

1mmの細部まで美しさを追求する、1mm美容外科

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大韓整形外科医師会審議番号 第1367号 · 健康な美しさのための選択 · 成形外科専門医
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    お一人おひとりの特徴に合わせた1対1のオーダーメイド治療計画

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    大韓整形外科学会 形成外科専門医