メインコンテンツへスキップ

リフティング

中顔面リフト

頬のたるみ、ほうれい線、目の下の小じわの改善

# 目の下の小じわとほうれい線を同時に改善!
# 効果的な中顔面リフト

※症例写真およびレビューの提供に対して少額の謝礼が支払われています。

ビフォーアフター

1mm美容外科 中顔面リフト

切開リフト(2か月後)

切開リフト(2か月後)

切開リフト(2か月後)

1mmカスタム中顔面リフト 一度にまとめて!

垂れ下がった頬を引き上げる中顔面リフトは、ほうれい線から頬、目の下の小じわまでしっかりと引き締めます。
傷跡がほとんど目立たないため、ほうれい線が気になる20代の方から、加齢によるたるみやシワの改善が必要な中高年の方まで適しています。

1mm中顔面リフトの特徴

目の下のたるみ
インディアンバンド(ゴルゴ線)
頬のたるみ
ほうれい線の改善

1mm美容外科

中顔面リフト改善部位

インディアンバンド(ゴルゴ線)
頬のたるみ
目の下のたるみ
ほうれい線の改善

中顔面リフトの手術方法

Step 01

手術前

シワとたるみの部位を確認

Step 02

微小切開と精密な剥離

目の下のラインに沿って微小切開を行い、改善したい部位を丁寧に剥離

Step 03

リフティング

たるんだ中顔面組織の引き締め

Step 04

繊細な縫合

微小切開のため傷跡がほとんど目立たず、自然な改善が可能です。

このような方におすすめです

中顔面リフトが適しているケース

下眼瞼形成術の副作用でまぶたが外反(めくれた状態)している場合
目の下から頬にかけてたるみがひどい場合
目の下の脂肪が突出している場合
目袋の溝(ゴルゴ線)やくまがひどい場合

Q&A

よくあるご質問

Q. 下眼瞼切開術と中顔面リフトの違いは何ですか?

下眼瞼手術は下まぶたの老化部分を除去する手術です。
中顔面リフトは下眼瞼手術よりも広範囲を剥離するため、ほうれい線や頬のたるみまで引き上げることができます。

Q. 傷跡はどのくらい残りますか?

切開リフト(フェイスリフト)とは異なり、目の下を切開するため切開範囲が小さく、術後の傷跡や腫れについて大きな心配は不要です。

Q. フェイスリフトを受けるだけではだめですか?

切開リフトは顔全体を引き締める手術であり、中顔面リフトとは異なります。中顔面リフトは目の下からほうれい線までの範囲を指します。患者様が改善を希望される部位に応じて、適切な範囲の手術を受けることをおすすめします。

1mmのこだわり

1mmの細部まで美しさを追求する、1mm美容外科

01 / 04

/ 信頼できる1mm美容外科 /

お一人おひとりの特徴に合わせた1対1のオーダーメイド治療計画

1

/ 信頼できる1mm美容外科 /

より良い結果を追求する継続的な学術研究と技術研鑽

2

02 / 04

03 / 04

/ 信頼できる1mm美容外科 /

感染予防のための徹底した滅菌・消毒プロトコル

3

/ 信頼できる1mm美容外科 /

大韓整形外科学会 形成外科専門医

4

04 / 04